「まつげを上向きにしたいけれど、まつげパーマとLEDマツエクのどちらを選べばよいか分からない」というご相談をいただくことがあります。
結論からお伝えすると、どちらが適しているかは、現在の自まつげの太さ・長さ・生え方・ダメージ状態によって異なります。
【細いまつげと、まつげパーマ】
まつげパーマは、自まつげの長さを活かしてカールをつける施術です。
一方、自まつげが非常に細い、切れ毛が多い、薬剤施術を繰り返して傷んでいる場合は、希望するカールが安定しにくかったり、持続に差が出たりすることがあります。
このような場合に、さらに強いカールをかければ解決するとは限りません。
【細く軽いLEDマツエクという選択】
自まつげの状態によっては、細く軽いエクステをLEDで装着し、必要な長さや存在感を補う方法もあります。
ただし、LEDで硬化することと、自まつげが支えられる重さは別の問題です。自まつげ1本ごとに、無理のない太さ・長さ・本数を選ぶことが重要です。
傷みが強い場合は、まつげパーマもLEDマツエクも行わず、自まつげを休ませる判断が必要になることもあります。
Total Beauty Salon Renatusでは、まつげパーマ、ラッシュリフト、パリジェンヌ、フラットラッシュを使ったLEDマツエクなどから、現在のまつげに合う方法をご提案します。
大阪・堀江、四ツ橋、心斎橋周辺で施術選びに迷われている方は、まずは現在の自まつげを見せてください。
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